【古い映画】名作映画が見放題の動画配信サービス4選

名作映画を見るのにおすすめな動画配信サービス4選

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月500円〜1000円程度支払えばレンタルDVDショップに行く手間なく、映画をすぐに見ることができる動画配信サービス。

本記事では、映画好きの僕が、名作映画を色々見たいと思っている映画好きにおすすめな動画配信サービスを4つ選んでみました。今回紹介する4つのサービスは無料体験もやってるんで、気軽に体験してみてください。

この記事を書いている人の信頼性

本記事を書いている僕は、普通の人に比べて映画には詳しいほうです。

普段は1年100本近くの映画を劇場で見ているし、動画配信サービスやレンタルでも見ているし、旅行先ではなるべくご当地ミニシアターで映画を見るような感じです。上には上がいますが、まあ、結構詳しい方だと思います。

2019年見た新作映画ベスト10とランキング50/2019年映画を振り返る

少なくとも、こういう動画配信サービス比較記事を書いている人の中では、映画についてかなり詳しいほうだと思います。

若いうちに名作映画は見尽くすスタンスの僕が、名作映画をいろいろ見たい!と思っている人に自信を持っておすすめできるサービスを紹介します。

動画配信サービスとは

まず簡単に動画配信サービスについて説明します。

動画配信サービス、通称VOD(ビデオ・オン・デマンド)は、視聴者が観たい時に様々な映像コンテンツを視聴することができるサービス。いま日本でメジャーなのは、Netflix、Amazonプライム・ビデオ、U-NEXT、Hulu、Disney+(ディズニープラス)など。

こういった動画配信サービスに入ることによって、レンタルDVDショップに借りに行くよりも簡単に動画コンテンツを見ることができるようになる。

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ディズニー映画が見放題の動画配信サービスまとめ

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U-NEXT

Amazonプライム・ビデオ(Amazonプライム)

Netflix

dTV

DMM見放題

Disney+(ディズニープラス)

U-NEXT VS Netflix

VODには、サブスクリプションとPPV、この2つの二刀流がある。

このサブスクリプションとPPVを誰にもわかりやすいように説明すると、サブスクリプションは定額見放題で、PPVはレンタル・購入というスタイル。

日本でメジャーな動画配信サービスはNetflix以外、サブスクリプションとPPVの二刀流、つまり、見放題の作品だけでなく、レンタルする必要のある商品もある。

えー、動画配信サービスに入ると、全部見放題になるんじゃないの?と思う方もいるかもしれませんが、レンタルDVDショップで例えるとこんな感じになります。

・サブスクリプション(定期購読)→月に〇〇〇〇円支払えば借り放題のレンタルDVDショップ

・PPV(レンタル・購入配信)→1枚借りるのに〇〇〇円支払うスタイルのスタンダードなショップ

・サブスクリプションとPPVの二刀流見放題対象作品は月に〇〇〇〇円支払えば借り放題、一部の作品に関しては別途1枚借りるのに〇〇〇円支払う

というような感じになります。

見放題対象作品は月に〇〇〇〇円支払えば借り放題、一部の作品に関しては別途1本見るのに〇〇〇円支払うというような動画配信サービスも結構多い。

動画配信サービスを契約するにあたって、このことをちゃんと理解する必要があります。

VODのメリット

こういう動画配信サービスに加入して映画を見れば、DVDレンタルで借りに行く手間なくすぐに見れる。

レンタルDVDと動画配信を比較すると、

動画配信には

・スマホやパソコンなどのデバイスで見れる

・テレビでも見れる

・ダウンロードもできる動画配信サービスが多いので、ネットに繋がってなくても見れる

・DVD/ブルーレイプレーヤー&TVが手元になくても見れる

・借りてきたDVDよりも基本的に画質な状態で見れる

というようなメリットがあり、

レンタルDVDショップに借りに行くのと違い、

・レンタルDVDショップに行く手間

・見たい作品が借りられていて見れないというリスク

・借りてきたDVDが動作不良で見れないというリスク

・借りてきたDVDをなくして賠償するリスク

・返し忘れて延滞料金が発生するというリスク

が、ありません。

宅配DVDレンタルと比較しても、レンタルDVDショップに行く手間はかかりませんが、それ以外はほとんど当てはまります。

宅配レンタルでも、見たい作品が借りられている場合があるし、動作不良で見れないということもある。

賠償するリスク・延滞料金のリスクもある。あと、届くまでに時間がかかりますよね。動画配信だとボタンを押したらすぐに見れますが宅配レンタルは待つ必要があります。

正直言って、在宅で借りれるということ以外、普通のレンタルDVDと変わりません。圧倒的に動画配信のほうが便利です。

動画配信サービスには、レンタル対象の作品をレンタルした場合、レンタルDVDよりも基本的に高くなるというデメリットもありますが、機会費用を考えるとお得です。

ボタンを押せばすぐに見れるので、レンタルショップに行く手間を節約できる。

あと、AmazonプライムというAmazonの有料会員に入っていれば、週末セールのときに100円で新作も借りれたりする。(詳しくは後述)

新作映画を動画配信で見るならAmazonプライム・ビデオ一択という話

TSUTAYAとかに行く手間なく、100円で新作映画が見れたりするので、チェックしておいたらお得に新作映画を見ることができます。新作を安く借りれる上にボタンを押せばすぐに見れます。もうこれに関してはレンタルDVDをオーバーキルしている感もあります。月500円かかりますが。

あと、2020年からはレンタルDVDから動画配信に完全に移行します。実際『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』『アナと雪の女王2』はレンタルDVDのリリースが現状未定で、レンタルは動画配信のみと発表されている。

そのため、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』『アナと雪の女王2』が見たい場合は、ディスク(レンタルじゃなくてセルは発売予定)を購入するか、動画配信サービスに入らないといけません。

ディズニーの作品を筆頭に、こういう作品は2020年以降増えていきます。

今後、レンタルDVDショップに行くという文化はVHS(ビデオテープ)みたいな感じになります。要は動画配信で配信されていないごく一部の作品を見るためだけに借りに行くみたいな、そんな感じになるはずです。

もうVHSなんて、普通の人は使ってないでしょう。僕はたまに使いますが。(DVDで発売されていない・廃盤の作品を見るためだけに買ったり借りたりしてます)

なので、今のうちに慣れておいたほうがいいですよ。

名作映画を見るのにおすすめな動画配信サブスク4選

VODについてまとめたところで本題に移ります。

動画配信サービスを色々体験したことのある僕が、名作映画を色々見たいと思っている映画好きにおすすめしたい動画配信サービスを、選びました。特におすすめな動画配信サービスを今から4つ紹介します。

U-NEXTAmazonプライム・ビデオdTVHulu です。

名作映画に強いという特徴を持った動画配信サービスはこの4つですね。

各々のサービスの特徴をおおまかに説明すると

U-NEXT…「レンタル作品ばっかで見放題が少ない!」とよく言われているが、名作旧作映画に関しては、実は見放題で見れる作品のカバー率がダントツ。一般教養化した映画を押さえたいというような方は絶対に一度は体験しておいたほうがいい。

Amazonプライム・ビデオ送料関係が無料になるAmazonの有料会員のおまけについてくる動画配信サービス。
おまけなので、なんだかんだ他の動画配信サービスには劣るものの、見れるコンテンツがおまけとは思えないほど充実している。
通常の動画配信サービスを1とすると0.8くらいの動画配信サービスだが、他に送料関係無料、本・音楽のサブスク等ついてきて月500円は破格。
Prime Video チャンネル加入でコンテンツがよりリッチになる。

dTV…月500円で割と見れるアプリ。他の動画配信サービスと比べるとそこまで評判がよくないものの、IVCなどでDVDが販売されてそうな名作映画を意外と配信している。

Hulu…美空ひばりの主演作などといった昔の日本映画がU-NEXTよりも配信されている。

というような感じです。

※なぜランキングにしていないのか

本記事では名作映画が見たいというような、映画好きに自信を持っておすすめできる動画配信サービスを4つ選び、それぞれどんな特徴があるのかについてまとめています。ですが、今回まとめるにあたってランキングにしませんでした。なぜかというと人次第でどれが一番おすすめなアプリなのかどうかが変わるからです。

例えばマクドナルドとモスバーガーを比較した場合、絶対にマクド!とか絶対にモスのほうがいい!とは言い難い。コスパ重視ならマクドナルドのほうがいいだろうし、新鮮な野菜を使ったバーガーが食べたいとかオニオンリングが食べたい気分だったらモスを選んだほうがいいでしょう。

動画配信サービスに関しても同じです。どれが一番優れているかなんて書くことはできません。どのアプリが自分にとって一番使えると思うのかは、人によって違うからです。いくらマクドナルドが人気だからといって、骨付きチキンが食いたくてたまらないんだったらマクドナルドは選ばないほうがいい。モスとかケンタッキーに行ったほうがいい。

ただ、選ぶ基準としてメリット・デメリット、それぞれのサービスの特徴についてまとめてみたので、どちらに入ったほうがいいのか悩んだ際に、是非参考にしてみてください。

どういう人におすすめなのかというのを簡単に書くと、

U-NEXT

TSUTAYAの名作コーナーに並んでそうな映画が見たい人。映画ランキング常連のハリウッド映画やフランス映画など。他の動画配信サービスでは見放題に入っていないこの手の作品が、結構な頻度で見放題で配信されている。

まれに、DVDが発売されてない・廃盤のレアな名作映画も普通に見放題で配信されていたりする。
一般教養化した映画を押さえたいというような方は絶対に一度は体験しておいたほうがいい。課金しなくても見まくれます。

Amazonプライム・ビデオ

コスパのいい動画配信サービスに入りたい人向け。最近チャップリンやヒッチコックなどといった名監督の作品を多く取り扱うようになったので、この手の映画をお得に見たい人におすすめ。ただ字幕が明らかに機械翻訳の大外れも結構ある(見分ける方法はある)。

他の動画配信サービスと比較すると若干配信されている本数は劣るような気がするものの、他の動画配信サービスでは配信されていないような作品もあったりしてなんだかんだで充実している。もっとコンテンツを充実させたいならPrime Videoチャンネルに入ればいい。シネフィルWOWOWチャンネルとかに入ればシネフィルが好きそうなアニエス・ヴァルダやフェリーニの作品なども見れるようになる。

dTV

IVCなどでDVDが販売されてそうな昔の名作映画(名作コーナーというよりも「不朽の名作コーナー」とかに置いてそうな戦前〜1960年代くらいの名作映画)を意外と配信している。他の動画配信サービスと比べてあまり評判がよくないものの、見放題で配信されている本数は500円にしては多くそこまで悪くない。

Hulu

ドラマのイメージが強いサービスだが、昔の日本映画になぜか強い。美空ひばりの『悲しき口笛』や『東京キッド』などといった昔の日本映画もカバーしていて、U-NEXTでは配信されていない作品も結構配信されている。そのため、昔の邦画の名作を見たい人におすすめ。

というような感じです。

①U-NEXT

料金:月1980円(1200円分のポイント付なので実質800円)

U-NEXT「見放題で見れる」名作映画のカバー率が高い動画配信サービス

ものすごく評判が悪く、いいイメージがあまりないU-NEXTは、意外と映画好きに使えるアプリです。

U-NEXT見放題作品 90,000 本、レンタル作品 50,000 本を配信している動画配信サービス。月額は1990円で他の動画配信サービスより高い。だけど、毎月1200ポイント(無料トライアルは600ポイント)がついてくる。

1ポイント1円で、最新作のレンタルや書籍・コミックの購入、映画チケットの割引などに使うことができるので実質800円というサービスだ。

U-NEXTは、ネット上での評判が賛否両論で、総合的に怪しい。

ググって調べてみると「迷ったらU-NEXTを選びましょう」「どの動画配信サービスに入ればいいか迷ったらU-NEXT一択!」というようなサクラが書いたような絶賛レビューが並ぶ割に、実際に使ったことのある人からは「見放題が少ない!」と言われている。

ネット上の誰が書いたのかよくわからないサイトでは絶賛レビューが多いが、実際に使ったことある人の口コミは最悪。そんなイメージが強い動画配信サービスだ。

そのため僕も、入る前まではそこまで期待していなかった。評判通り見れるコンテンツが少ないサービスだと思っていたし、情弱狩りにしか見えない映画館の勧誘でいいイメージを持っていなかった。

だけど入ってみたらあらびっくり。見れるコンテンツがめちゃくちゃ多かった。高めだがコストパフォーマンスはかなり高い動画配信サービスだった。

例えば、スピルバーグの作品の見れる量でAmazonプライム・ビデオと比較すると、

Amazonプライム・ビデオの場合は、現時点(2020年4月)で、スピルバーグ監督作品は、


ジュラシック・パーク
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
宇宙戦争
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

A.I.
マイノリティ・リポート
プライベート・ライアン

見放題です。まあこれだけでもすごいと思います。1日14円くらい払えばこういったコンテンツが見放題になるってことなんで。

でも、U-NEXTではもっと配信されている。

プライベート・ライアン
ジュラシック・パーク
JAWS
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
ターミナル
E.T.
シンドラーのリスト
宇宙戦争
マイノリティ・リポート
1941
アミスタッド
ミュンヘン
未知との遭遇
太陽の帝国
続・激突!/カージャック
リンカーン
A.I.
カラーパープル

見放題です。「レンタルが多くて全然見れない!」とよく言われているサービスですが、この作品群はレンタルのものを含んでません。現時点でポイント消化せずに、見放題で見れる作品です。多いですよね?

それなのになぜ「見放題が少ない!」という評判が多いのか。それはおそらく、「新作映画が見放題ではないから」です

U-NEXTに入れば新作が「見れる」。だが、U-NEXTは新作が「見放題」ではない。

U-NEXTは新作映画が配信されています。ですが、「レンタル・購入」配信です。見放題ではありません。

すなわち、新作や人気作に関しては別途レンタル代(ポイント消費)がかかります。

加えて、この新作レンタル代は普通にTSUTAYAとかで借りるよりも高い場合が多い。

そのため、新作映画を見るのにはあまりコスパよくないのだ。

だが、新作映画が見放題だと思い込んで入る人が後をたたない。その結果、「レンタルが多くて全然見れない!」と言われているわけです。

U-NEXTは新作見放題だと思い込む人が続出しているわけ

では、なぜ新作が見放題と思い込む人が多いのだろう。

それは多分、U-NEXTが勘違いしやすい広告を作っているからです笑

U-NEXTは「新作映画がすぐに見れる!」というような広告をよく作っている。2020年4月だと「U-NEXTなら『アルキメデスの大戦』や『ジョーカー』がすぐに見れる!」というような広告を作ってます。

そのため、『ジョーカー』が見放題と思ってウキウキしながらU-NEXTに入会した人が、「U-NEXTは課金しないと見れない!」とか「対象作品が少ない!」「見放題は嘘!」みたいなことを言うんだと思います。

U-NEXTは「1980円で『ジョーカー』などといった動画が見れるサービス」であることには間違いない。なぜかというと、1980円支払えば1200ポイントをもらうことができるから。それをレンタルにあてれば『ジョーカー』を見れるようになる。なので、間違ってはいない。

だが、U-NEXTのような動画配信サービスには基本的にみんな、サブスク(見放題で見れるサービス)として入る。そのため、「U-NEXTで『ジョーカー』が見れる」という広告を見た人が、「U-NEXTに入れば『ジョーカー』が見れるんだー。へー。」と、潜在的に見放題だと思いこんで入るケースが後をたたないんだと思います。

そもそも論

そもそも基本的にU-NEXTで見放題にならないような、新作・準新作・その他の人気の旧作映画が見放題の動画配信サービスはほとんどありません。(ディズニー関連映画が見放題になるディズニープラスなどはありますが。)

でも、U-NEXTではそういう新作・準新作を全面プッシュしたような広告を作っています。なので新作が見放題と思い込み入会するケースがあとを絶ちません。正直言って、U-NEXTが広告でプッシュしている作品のほとんどは見放題じゃないと思っておいたほうがいいでしょう笑

ぶっちゃけ勘違いしやすい広告を作り続けていることに関しては、動画配信サービスに入り慣れてない人を騙す気満々なんじゃないのって思うんですが(笑)、スピルバーグの作品数を見れば分かる通り、新作映画を見るのにはおすすめしないですが旧作映画のサブスクとしてはめちゃくちゃ優れています。

U-NEXT以外だとビデオテープ買うくらいしか見る方法ないんじゃないの?って思うようなレアな名作映画でも実質800円程度支払えば見放題で見ることができる。

そのため、いろいろな旧作映画、一般教養化した名作を見たいという方には、一番おすすめな動画配信サービスです。アカデミー作品賞受賞作とか、歴代映画ランキングとかに選ばれるような一般教養化した旧作映画とかを、課金なしで大量に見れます。

正直言って複雑で初心者殺しなシステムが紛らわしいのでどうにかしてほしいですが、意外と使えるサービスです。気になった方は前書いた解説記事「U-NEXT無料トライアルの教科書」を読んで下さい。U-NEXTの無料体験で損しない方法などについて書いているんで。

U-NEXT無料トライアルの教科書
U-NEXT無料トライアル入会前に注意すべき3点

U-NEXTを無料トライアルの時点で確実に解約してお金をムダにしない方法

U-NEXTの悪い口コミ検証
U-NEXTポイントって何?コインと違いを解説
契約したのにU-NEXTポイントがもらえない!という口コミが多いわけ

男必読!SODの復旧を待つ間にU-NEXTの無料体験をチェックすべき理由

 U-NEXTでしか見放題で見れない?!ちょっとマイナーなおすすめ洋画10選

※本ページの情報は2020年4月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

②Amazonプライム・ビデオ

料金:月500円/年契約は4900円

Amazonプライムとはなんなのかについてざっくりと書くと、「1日13〜14円支払えば、非常に文化的で、充実した生活を送ることができる」サービスです。

まず、

送料無料
お急ぎ便・日時指定便無料

という、Amazonユーザーならありがたい特典が、月500円or年4900円で受けることができます。

2000円以上買って送料を無料にすることなんて考えずに購入できるし、お急ぎ便を使えば頼んだ翌日に届く。福岡の田舎に住んでいたとしても、すぐに注文した商品が届くし、日時指定便も無料になる。こういった特典がついて月500円or年4900円です。

というAmazonの有料会員がアマゾンプライム。

で、他にも、

Amazonプライム・ビデオが見れる
プライム・リーディングで本がタダで読める
Kindleオーナーライブラリーの1冊をタダで読める
プライム・ミュージックで音楽聴き放題
プライム・ラジオ聴き放題
Kindleが4000円引きに
プライム・フォトで写真が保存できる
プライムデー(限定セール)の参加権をゲットできる
アマゾンパントリーで日用品をまとめ買いできる
プライムNOWが使える
アマゾンフレッシュで生鮮食品が買える
プライムワードローブで試着ができる

といった特典も、おまけとしてついてきます。

青文字のやつが、僕が便利だと思う特典です。

この一番上のAmazonプライム・ビデオでは、月500円のAmazon送料・お急ぎ便・日時指定便無料のおまけとしてついてくるとは思えないほどの、おびただしい量のコンテンツが見れるようになります。

映画に関しては後述のNetflixやU-NEXTなどといったサービスよりも配信されている作品が少ないです。でも、月に500円のAmazonの送料関係が無料になるサービスのおまけにしては、見れるコンテンツ数がえげつない。

また、Amazonプライム・ビデオが強いのは、海外ドラマ。『ゲーム・オブ・スローンズ』や『ウエストワールド』、『バンド・オブ・ブラザース』などといった名作ドラマが見放題になります。月500円で。

U-NEXTやNetflixなどといった単体で強い動画配信サービスよりは作品数が劣りますが、おまけにしては見れるコンテンツ数がえげつない。そんなサービスです。

意外と名作映画を配信している

Amazonプライム・ビデオでは名作映画を意外と配信している。例えばチャップリンの『独裁者』やヒッチコックの名作群などといった名作映画が、最近から見放題作品として配信されています。

今まではU-NEXTくらいでしか見れなかった僕のオールタイム・ベストのひとつ、『サリヴァンの旅』とかも配信されていました。前まではこういう名作映画はU-NEXTが圧倒的に強かったですが、最近Amazonプライム・ビデオも結構強くなってきています。

トンデモ字幕に気をつけろ

ただ、Amazonプライム・ビデオは結構ハズレもあります。
この前、昔から見たかったインド映画『詐欺師』(Shree 420)が配信されていると聞いたので見てみたら字幕がむちゃくちゃで、明らかに機械で翻訳した意味不明な字幕が続くので見るのをやめました。なかにはこういう字幕が無茶苦茶なコンテンツも紛れ込んでたりします。

ただ、こういう作品は、紹介ページで、あたりなのかはずれなのか、なんとなくわかります。

もうなんか、商品紹介の文章がめちゃくちゃですよね。こういうやつは字幕が意味不明なので気をつけましょう。

Prime Videoチャンネルを組み合わせるともっとリッチに

アマゾンプライムで配信されている映画は、まあまあ多いです。先述のように、中にはトンデモ字幕のコンテンツもありますが、そういう作品を除いたとしてもコンテンツは結構充実しています。

ですが、先述のU-NEXTなどといった他の動画配信専門サービスに比べるとちょっと少ない。おまけなんでね。

海外ドラマに関しては、500円にしてはめちゃくちゃ見れるので、暇つぶしがしたいみたいな人には間違いなくおすすめなんですが、映画の数はU-NEXTのほうが多い。

でも、月500円で見れて、その他特典(Amazon送料無料・お急ぎ便無料・Prime Reading等)がついてくることを考えると、凄まじくコストパフォーマンスのいいサービスです。

もし、Amazonプライム・ビデオの映画の数が少ない!と感じるのであれば、Prime Videoチャンネルに入会すればいい。プライム会員にPrime Videoチャンネル というものを組み合わせることで、見れる映画の量がかなりリッチになる。U-NEXT並にコンテンツがリッチになります。

Prime Videoチャンネルは、Amazonプライム・ビデオに入った人が入れるチャンネル。課金することによって、いろいろなチャンネルのコンテンツが見ることができ、プライムビデオよりもコンテンツ量がリッチになる。

例えば、メジャーなPrime VideoチャンネルにNHKオンデマンドがある。

プライムビデオ(月500円or年4980円)に、月990円追加することによって、NHKのコンテンツが見放題になる。

例えば、

・スカーレット
・あまちゃん
・いだてん
・龍馬伝
・映像の世紀
・100分de名著

などといった大河とか朝ドラ、ドキュメンタリーが見放題になったりする。録画し忘れた場合だけでなく、昔の朝ドラや大河ドラマが見たいと思ったときに使えばレンタルDVDを借りるよりも高画質で、お得に見ることができる。

NHKオンデマンドはU-NEXTでも課金(ポイント消費)で見れますが、Amazonプライム・ビデオはこういった課金チャンネルが非常に多い。映画系だとこんな感じ。まだあると思う。

・スターチャンネルEX
・シネフィルWOWOW
・JUNK FILM by TOEI
・シネマコレクション by KADOKAWA
・+松竹
・日本映画net

課金することでこのようなチャンネルに入ることができる。先程あげたのが映画に強そうなチャンネルですね。全部名作映画が配信されているようなチャンネルです。

プライムビデオにこういったチャンネルを組み合わせることによって、見れる映画の量が桁違いになります。スターチャンネルとかシネフィルWOWOWみたいなCSチャンネルがやってるチャンネルなんでね。

こういうチャンネルを組み合わせれば、1000円程度でいろいろな映画を見まくることができます。

見放題だけじゃない!Amazonプライム・ビデオの特典

Amazonプライム・ビデオはサブスクリプションとPPVの二刀流だ。要するに、見放題サービスだが、レンタルの作品も存在する。

見放題に入っていない作品は各自借りるような感じだが、このコンテンツが結構リッチ。DVDになっていないような作品も普通に配信されていたりする。

例えば『殺人捜査』とか『ドレッサー』みたいな、DVDとして発売されていなかったり、レンタルDVDショップに置いてなさそうな作品を数百円で見ることができる。

このレンタルのプライムビデオは見放題と違って、プライム会員じゃなくても見れます。

ただ、プライム会員になると、週末に100円で新作映画が借りれるセールに参加できる。このセールのことを考えるとプライム会員のほうがお得だと思います。

Amazonプライム会員限定の週末限定100円レンタルで借りると、新作映画も100円で見れることが多い。普通だと400円くらいレンタル代のかかりそうな新作映画とかも、割と入っていることが多いので、気になる新作・準新作のある方はチェックしておいて損はないです。金土日に確認してみましょう。

このセールを確認しておくと、近くのTSUTAYAでは新作扱いになっているような作品でも、100円で借りれたりする。この前は『アラジン』が100円で借りれました。

TSUTAYAに行く手間なく、100円で新作映画が見れるので、かなりお得です。セールに入ってたらかなりお得に見れます。

(セール時のスクリーンショット)

『アラジン』は今現在(2020年6月)、レンタルDVDで借りるにしても動画配信でレンタルするにしても、300円〜500円くらいする。

そんな作品が、100円で借りれたりする。見放題ではないですが、こういう新作映画に関してはAmazonプライム・ビデオの100円セールで借りたらお得です。

これは僕の知る限り、最も安く新作映画を動画配信で見る方法です。僕の家の近くのレンタルDVDショップの旧作と同じ値段ですからね。

月に500円のAmazonの送料関係が無料になるサービスのおまけとして、Amazonプライム・ビデオが見れるだけでなく、新作映画が週末に100円で借りれたりします。

そのため、Amazonを使わない人でも、余裕でもとを取ることができると思いますよ。

Amazonプライムのその他の特典・値段・ゴールドカードについて簡単に

他の特典に関して簡単に触れておくと、プライムミュージックで配信されている楽曲が、聴き放題です。入ってみればわかるけど、案外聞けます。

ただこのサービス、曲が入れ替わって以前聞けた曲が聞けなくなったりすることもしばしばあります。

昔はクイーンの『オペラ座の夜』というアルバムが入っていたので、その中に入っているBohemian Rhapsodyをヘビロテしていたのに、もう今は聞けなくなったりとか、そういったこともあります。

代わりにSomebody to Loveが入ってるアルバムが聞けたりしたけど、そのかわりに、よく聞いてた曲が消滅することがよくあります。

クイーン入門におすすめな曲トップ10を考えてみた

だが、Amazon Music Unlimitedに入ればそういった不満は解消する。

Amazon Music Unlimitedについては以前まとめたことがあるのでそちらを参考にしてほしい。

Amazon Music Unlimitedレビュー

Apple Music、Spotifyに代表される音楽配信サービスに入ると、聞ける楽曲の数が桁違いになって、聞きたい曲がほとんどある状態になる。

プライム会員であればAmazon Music Unlimitedの料金が、この手の音楽配信サービスの最安値、月780円になるというメリットもある。Apple MusicやSpotifyプレミアムよりも安くなるのだ。

また、本も一部読み放題になる。Kindleのアプリを使っていろいろな本が読める。このサービスも案外ラインナップが充実している。Kindleは持っていなくてもスマホからでもアプリがあれば読めるので、スマホさえあればどこでも本を読むことができます。

▷ ラインナップ一覧

そして限定セールに参加できたりいろいろと特典があります。

これだけ特典がついて、1日14円程度。時給800円としても1日1分くらい働けばこれだけの恩恵を受けることができる。

価格帯は

年間プラン
通常会員…4900円
学生会員…2450円
月額プラン
通常会員…500円
学生会員…250円

というような感じ。学生はめっちゃ得。今大学生とかだったら絶対入ったほうがいい。通常会員と違って、6ヶ月無料体験できるし。

また、このAmazonプライム会員はAmazonゴールドカードに入会するともっとお得になる。

このカードは年会費に10800円かかるが、

・Amazonプライムの会費が無料
・Amazonショッピングで2.5%のAmazonポイントを付与

・Amazon外のショッピングでも1%のAmazonポイントを付与
・全国主要空港のラウンジが使える

といった特典がついてくる。

そして

・「マイ・ペイすリボ」(支払いが自動的にリボ払いになるシステム)に申し込むことで、年会費が半額(5400円)に
・「カードご利用代金WEB明細書サービス」に申し込むことで1080円引き(2年目以降)

といった割引サービスもある。リボ払いに関しては超注意しなければならないけど、使用金額の上限はかなりあげられるようなので、上限にいかないように設定すればリボ払いせずに済む。

これさえすれば6480円(2年目以降)の割引を受けれる。つまり、実質4320円になる。普通にプライム会員になるよりも500円以上安くなってるのだ。

つまりプライム会員の特典+ラウンジを使える権利で通常より500円安いということになる。

そのため、プライム会員、プライム会員になるのを検討している方は要チェックです。

Amazonゴールドカード

③dTV

月額500円で、約12万の作品を、好きな時にスマートフォン、PC、テレビなどでいつでも見ることができるというビデオオンデマンドサービス。

2020年現在、作品数ナンバーワンの動画・映像配信サービスらしい。まあこれに関しては、ライブ映像とかカラオケでかさ増ししてる感はありますが笑、月500円にしては見れるコンテンツは割と多い。Amazonプライム・ビデオより若干多いようなサービスです。

このdTVでは、地味に昔の旧作映画に強い。日本だとアイ・ヴィー・シーからDVDが発売されているような作品が色々見れる。

1930年代の映画だとこんな感じで、IVCから出てそうな作品を割と配信しています。Amazonプライム・ビデオやU-NEXTに入ってないような作品が割と配信されていたりする、意外にも使えるアプリです。

④Hulu

Huluは国内・海外ドラマに強い動画配信サービスで、Netflixに次ぐ大手サービス。メジャーな動画配信サービスだが、僕はほとんど使ったこと無いからよくわからない。

僕は本サイトで、自分が使ったことのあるサービスしか紹介しないつもりだから、安易におすすめできない。だけど、非常に評判がよく、多くの人が加入しているサービスで、世界トップシェアのひとつ。この前Disneyが子会社化した動画配信サービスです。

他の動画配信サービスに比べて海外・国内ドラマに強いことで知られている。

このHulu、実は邦画にかなり強い。グーグルで映画のタイトルを検索すると、その作品がNetflixやHuluで配信されているかどうかが表示されるが、配信されてなさそうなタイトルを検索したときHuluでのみ配信されていて驚くことが多々あります。

例えば、美空ひばりの『悲しき口笛』をグーグルで検索してみると、

こんな感じで表示される。ちなみに『悲しき口笛』はAmazonプライム・ビデオでもU-NEXTでも配信されていなかったりする。僕が知る限り、Huluでのみ配信されている。

古めの邦画を検索したとき、Amazonプライム・ビデオとかで配信されてないけど、Huluでのみ配信されているということが結構あります。

海外・国内ドラマに強いイメージがあるものの、実は昔の邦画にかなり強かったりします。

おすすめ動画配信サービスをおさらい

料金:1980円+税(1200円分のポイント付きなので実質800円程度)

見放題で見れない作品が多いというイメージが強いが、実は見放題で見れる名作映画のカバー率がダントツ。

一般教養化した名作映画や、知る人ぞ知るレアな傑作などをいろいろ見たいという人にはかなりおすすめ。ただ、新作やディズニー系、人気作は基本レンタルなのでこの手の映画を色々見たいという人にはおすすめしない。

ただ、旧作映画のサブスクとしてはめちゃくちゃ強い。

U-NEXT

料金:月500円/年会員は4900円

Amazonの有料会員、Amazonプライム・ビデオの特典のひとつ。

おまけにしては見れるコンテンツ量がえげつない動画配信サービス。コスパのいいサービスに入りたい人におすすめ。

課金してPrime Videoチャンネルに入れば見れるコンテンツがハイパーリッチになる。

Amazonプライム

dTV

 料金:月500円

で、約12万の作品を、好きな時にスマートフォン、PC、テレビなどでいつでも見ることができるというビデオオンデマンドサービス。ドコモがやってる。

月500円にしては色々と見れる。IVCで出てそうな昔の名作映画に強くなんだかんだでいろいろ配信されている。

Hulu

料金:月1026円 国内・海外ドラマに強い動画配信サービスだが、意外に昔の邦画に強い。  

おまけ・その他の動画配信サービス

その他の、個人的におすすめな動画配信サービスについて簡単に触れておきます。

Disney+(ディズニープラス)

ディズニーデラックス

料金:月700円

Disney+(ディズニープラス)の詳細まとめ|6月11日からディズニーデラックスはDisney+(ディズニープラス)に自動的にアップデートします

ディズニー映画を見るならDisney+(ディズニープラス)(※旧ディズニーデラックス)が一番おすすめです。なぜかというと、基本的に全部見れるからです。

ディズニーデラックス

まず旧来のディズニーデラックスについて説明すると、唯一のディズニー公式サービスで、4ブランド、つまりはディズニー、ピクサー、マーベル、スターウォーズのコンテンツをまとめて楽しめる動画配信サービス

(公式サイトより引用)

で、Disney+(ディズニープラス)は6月11日にこのディズニーデラックスがリニューアルしたもの。先述の4コンテンツにナショナル ジオグラフィックが加わって5つになったり、オリジナルコンテンツが充実したりしたものです。要は、ディズニーデラックスがバージョンアップしたようなアプリです。

月額料金は700円(税抜)、初めて利用する場合は「初回31日間の無料お試し」ができる。docomoがやっているサービスですが、キャリアを問わず利用可能なので、ドコモの携帯電話を持っていない人も、通信会社を問わず使うことができる。

Disney+(ディズニープラス)には

・海外版のアプリよりも劣化している感が否めない

・dアカウント(ドコモのアカウント)に契約する手間がめんどくさい

というデメリットがありますが、

・コンテンツがハイパーリッチ

・英語字幕がつけれるので勉強もできる

というメリットがあります。

PS4で見れなかったりちょっと残念なところはありますが、コンテンツがハイパーリッチで、かなり見ることができます。

なかには、見れない作品もあります。ですが、ラインナップはどんどん増えてきて、そういった作品は減ってきている。近年制作された作品はすべて入っていると言い切っていいくらい充実しているし、『イカボードとトード氏』のような激レア映画まで配信されている。

ディズニーデラックスで見れるディズニー映画まとめ!逆にどれが見れないのか

新作映画も、発売から半年くらい経てば見放題ラインナップに加わる印象。新作が気になるのであれば、先述のAmazonプライム・ビデオ週末100円レンタルのほうがお得に見れる場合がありますが、ここまでディズニー映画がリッチでコスパのいい動画配信サービスはありません。

海外でリリースされているアプリの劣化版感が強いとよく言われていますが、ディズニーコンテンツを日本国内でお得に見るなら間違いなくこれ一択です。

通常の動画配信サービスだとレンタル代に300円とか500円とかかかるようなディズニー映画を、700円で見まくることができます。

U-NEXTやAmazonプライム・ビデオで配信されている作品は、レンタルで借りた場合100円とか199円で借りれそうなものが多い。だが、ディズニー映画は基本的に300円くらいする。そういうコンテンツが700円で見放題になるので、ディズニー好きにはものすごくコスパがいい。

これは昔のディズニーアニメ映画、例えば『白雪姫』や『ピノキオ』、『眠れる森の美女』などといった作品にもあてはまります。こういう作品は他の動画配信サービスだと高いレンタル代を支払わないと見れないですが、Disney+(ディズニープラス)に入れば、ディズニーの名作が見放題になります。

ディズニーデラックス

Disney+(ディズニープラス)レビュー

ディズニーデラックスレビュー

ディズニーデラックスで見れるディズニー映画一覧|逆に何が見れないのか。

ディズニー映画をお得に見れる動画配信サービスはどれ?

ディズニーデラックスで見れるディズニー映画まとめ!逆にどれが見れないのか

DMM見放題chライト

あとDMMの見放題もある。

DMMの見放題は『雨に唄えば』や『サンセット大通り』などといった名作映画がかなり配信されているので、安い料金で映画史において重要な名作映画を見まくりたい人には意外におすすめ。

あとああいう系の動画がいろいろ見放題。2000本のその他♡の動画が500円で見れる。2週間無料で使えるのでいつも合法的に見てない人はお試ししてみましょう。18000本のその他♡の動画「も」見放題のU-NEXTのほうがお得な感はありますが(笑) 

U-NEXTとH-NEXTの違いを解説|これはどう考えても○-NEXT一択です......。

▷ 男必読!(笑)SODの復旧を待つ間にU-NEXTの無料体験をすべき理由

U-NEXTDMMああいう系に関してはコンテンツがそこまでダブってないんでどっちも体験してみてはいかがでしょう笑

※ただこのリンクだと「その他♡」の動画を確認できないので作品が気になる方は各々成人のところをクリック/タップして見放題chライトのところを確認してください。「今すぐお試しスタート!」のところをクリックして、契約せずに、左上の

のところのメニューをクリック/タップして成人のところに移動すれば確認できます。気になる方はこうやって確認してください。

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