U-NEXTとAmazonプライムを徹底比較|どっちがおすすめ?映画好きが解説します。

U-NEXTとAmazonプライム・ビデオを徹底比較。

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僕は大学時代(5年くらい前)からAmazonプライムに入り続けていて、U-NEXTには旧作が見たいときに入ることが多い。そんな僕が、U-NEXTとAmazonプライム・ビデオのメリット・デメリットについてまとめてみました。

端的に言えば、コスパを取るならAmazonプライム・ビデオ。だけどU-NEXTのほうが、見れるコンテンツがリッチ。でも最近できたPrime Video チャンネルに入ればU-NEXTと同じくらいコンテンツが見れるようになるので今後U-NEXTが劣勢になるかも......。というような感じ。

この記事を書いている人の信頼性

この記事を書いている僕は、普通の人に比べると映画には結構詳しいほうです。

2019年は劇場で100本以上映画を見たし、動画配信サービスやレンタルでも見ているし、旅行先ではなるべくご当地ミニシアターで映画を見るような感じです。上には上がいますが、まあ、結構詳しい方だと思います。少なくとも、ネットでこういう記事を書いているサイト運営者の中では映画などのコンテンツにかなり詳しい方です。

2019年見た新作映画ベスト10とランキング50/2019年映画を振り返る

あと映画関連サービスのレビュー記事も、実際に体験してみて、本サイトでいろいろ書いてます。

U-NEXTレビュー
Amazonプライムレビュー
ディズニーデラックスレビュー

Netflixレビュー
dTVレビュー
DMM見放題レビュー
ゲオ宅配レンタルレビュー(悪い評判を検証)

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洋画(外国映画)に強い動画配信サービスはどれ?映画好きがガチセレクト

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色々な動画配信サービスを体験した僕が、U-NEXTとAmazonプライム・ビデオのいいところ悪いところについてまとめていきます。

動画配信サービスとは

まず簡単に動画配信サービス、VODについて簡単に説明します。

VODとはビデオ・オン・デマンドの略。視聴者が観たい時に様々な映像コンテンツを視聴することができるサービスのことで、いま日本でメジャーなのは、Netflix、Amazonプライム・ビデオ、U-NEXT、Hulu、Disney+(ディズニープラス)などがある。こういった動画配信サービスに入ることによって、レンタルDVDショップに借りに行くよりも簡単に、動画コンテンツを見ることができるようになります。

レンタルDVDと動画配信を比較すると、

動画配信には

・スマホやパソコンなどのデバイスで見れる
・テレビでも見れる
・ダウンロードもできる動画配信サービスが多いので、ネットに繋がってなくても見れる
・DVD/ブルーレイプレーヤー&TVが手元になくても見れる
・借りてきたDVDよりも基本的に画質な状態で見れる

というようなメリットがあり、

レンタルDVDショップに借りに行くのと違い、

・レンタルDVDショップに行く手間
・見たい作品が借りられていて見れないというリスク
・借りてきたDVDが動作不良で見れないというリスク
・借りてきたDVDをなくして賠償するリスク
・返し忘れて延滞料金が発生するというリスク

が、ありません。

レンタルDVDと違いメリットづくしなので、もうこれからの時代、レンタルDVDは動画配信サービスに取って代わられるどころか、完全に世の中の流れが、動画配信にシフトしていっている。

VHS(ビデオテープ)がDVDに取って代わられたように、レンタルDVDという文化が動画配信に取って代わられてきています。

要は動画配信で配信されていないごく一部の作品を見るためだけに借りに行くみたいな、そんな感じになるはずです。もうVHSなんて、普通の人は使ってないでしょう。僕はたまに、DVDで発売されていない作品や廃盤の作品を見るために買ったり借りたりしてますが、未だにVHSをメインに使っている人はほとんどいません。

これと同じく、動画配信サービスができた以上、映画はネットで見るのがメインになり、DVDやBlu-rayをメインに使う人は少なくなります。

家から一歩も出ずに映画を何本も見ることができるので、レンタルDVDを借りに行くよりも機会費用を考えるとお得です。

特にいま、コロナウイルスの影響で不要不急の外出を自粛しなければいけない状況下なので、レンタルDVDを借りにショップに行きづらい。でも、動画配信サービスを使って映画を見れば、家から一歩も出ずに作品を見ることができます。

サブスクリプションとPPV

VODには、サブスクリプションとPPV、この2つの二刀流がある。日本でメジャーな動画配信サービスは基本的にNetflix以外、サブスクリプションとPPVの二刀流だ。

サブスクリプションとは定期購読のことで、月額料金を支払えば、サービスを受けれるもののことを言う。わかりやすい例でいうと、ジムの会費や定期券などがある。

新宿から東京までの定期券を購入すれば乗り放題になるように、動画配信サービスのサブスクリプションは、コンテンツが見放題になる。有名な動画配信サービスではNetflixがこのサブスクリプションタイプだ。

また、コンテンツごとに課金するPPV(ペイ・パー・ビュー)のサービスもある。レンタルDVDを借りるように、1作品1作品にお金がかかってくるタイプだ。

サブスクリプションは定額制で、PPVはレンタル。レンタルDVDショップで例えると、

サブスクリプション→月に〇〇〇〇円支払えば借り放題
PPV→スタンダードなレンタル。1枚借りるのに〇〇円支払う
サブスクリプションとPPVの二刀流→旧作は月に〇〇〇〇円支払えば借り放題、新作に関しては別途1枚借りるのに〇〇〇円支払う

みたいな違いがある。今回紹介するU-NEXTとAmazonプライム・ビデオは、サブスクリプションとPPVの二刀流だが、今回は、定額見放題であるサブスクリプションとしての比較をメインにしていきます。

前提として

本記事では、VODの中で個人的におすすめなU-NEXTとAmazonプライム・ビデオについて、徹底比較してみる。料金や見れるコンテンツなど、様々な特徴から比較し、どちらのほうが優れているのか、おすすめなのかを考えてみた。

だけど、どちらのほうがおすすめかとは言い切れない。端的に言って、どちらもいいところがあるからだ。

ニンテンドースイッチとPS4のどちらかを選べと行われたとき意見が割れるように、人によって好みの問題でしかない。そりゃPS4のほうが高画質とか、ニンテンドースイッチなら持ち運びもできるとか、あつもりが気になるならスイッチとか、キングダムハーツやりたいならPS4みたいなことを挙げることはできても、どっちが優れているかなんて書くことはできません。どっちを選ぶかは人次第だからです。

動画配信サービスも同じです。U-NEXTを選ぶかAmazonプライム・ビデオを選ぶかは人次第です。見れるコンテンツに関してはU-NEXTとかのほうが多いですが、Amazonプライム・ビデオで事足りる人も結構いるので、一概にどちらが優れているとは書けません。

それぞれのサービスの特徴、メリット・デメリットについてまとめてみたので、どちらに入ったほうがいいのか悩んだ際に、是非参考にしてみてください。

U-NEXTとは

まずU-NEXTについて説明します。

  • 見放題作品 180,000 本、レンタル作品 90,000 本を配信している動画配信サービスで、月額は1990円。
  • 毎月1200ポイント(無料トライアルは600ポイント)がついてきて、最新作のレンタルや書籍・コミックの購入、映画チケットの割引などに使うことができる。
  • 4アカウントまで作れるため、4人家族の場合実質500円で使うことができる。
  • スマホやタブレットだけでなく、テレビで見ることもできる。

こういったサービスです。

無料体験も行っており、 1,990円のところを31日間無料 、かつ600 円分の U-NEXT ポイントのプレゼントつきで体験することができる

U-NEXTは、ネット上での評判がかなり悪い。そもそも僕も、入る前まではそこまで期待していなかった。評判通り見れるコンテンツが少ないサービスだと思っていて、なにより映画館の勧誘でいいイメージを持っていなかった。だけど入ってみたらあらびっくり。見れるコンテンツがめちゃくちゃ多い。結構高いけどコストパフォーマンスはかなり高い動画配信サービスだった。さっさと映画館での勧誘をやめてください。

U-NEXTの評判を検証

U-NEXTに文句言っている人のほとんどが、システムをよくわかっていなかったり、新作映画が無料で見れると思っている人ばっかりだった。ネット上にはこういった口コミが多い。

ただ、U-NEXTって「これ詐欺だと思われてもしょうがないじゃん!」ってツッコミたくなるような売り出し方も結構してたりする。明らかに新作とかハリーポッターが見放題な雰囲気を醸し出しているのだ。

簡単に説明すると、

基本的にこの手の動画配信サービスは「動画が見放題になる」サブスクリプションサービスだが、U-NEXTは「U-NEXTに入会すれば新作映画が見れる」ということを売りにしていてそういう広告をよく作っている。そのため、「U-NEXTに入会すれば新作映画が見放題になる」と勘違いする人が続出してる。

「新作映画が見れる」は「新作映画が見放題」ではありません。新作映画は基本的に(レンタル・購入)配信作品なので、それを見るには別途料金(ポイント消費)がかかります。このことに気づけず見放題だと思い込んだ人が、新作映画が見放題だと思って入会するという情弱狩りのような事態が起こっています。

なので、ぶっちゃけ「この新作映画がU-NEXTならすぐに見れる!」みたいな宣伝をするのはちょっとどうなのかと思います。

でも、旧作に関しては映画にそれなりに詳しい人ならコンテンツの量にびっくりするような量が配信されている。TSUTAYAの名作コーナーに置いているような作品は他の動画配信サービスに比べてカバー率が高いし、他の動画配信サービスやレンタルショップを回っても見つけることが難しい作品も多い。それを考えるとコストパフォーマンスは非常に高い。なので映画に詳しくなりたい人にはかなりおすすめな動画配信サービスです。

Amazonプライムとは

対してAmazonプライムとはなんなのかについてざっくりと書くと、「1日13〜14円支払えば、非常に文化的で、充実した生活を送ることができる」サービスです。

まず、

送料無料
お急ぎ便・日時指定便無料

という、Amazonユーザーならありがたい特典が、月500円or年5000円で受けることができます。2000円以上買って送料を無料にすることなんて考えずに購入できるし、お急ぎ便を使えば頼んだ翌日に届く。福岡の田舎に住んでいたとしても、すぐに注文した商品が届くし、日時指定便も無料になる。こういった特典がついて月500円or年5000円です。

というAmazonの有料会員がアマゾンプライム。

で、他にも、

Amazonプライム・ビデオが見れる
プライム・リーディングで本がタダで読める
Kindleオーナーライブラリーの1冊をタダで読める
プライム・ミュージックで音楽聴き放題
プライム・ラジオ聴き放題
Kindleが4000円引きに
プライム・フォトで写真が保存できる
プライムデー(限定セール)の参加権をゲットできる
アマゾンパントリーで日用品をまとめ買いできる
プライムNOWが使える
アマゾンフレッシュで生鮮食品が買える
プライムワードローブで試着ができる

といった特典も、おまけとしてついてきます。

青文字のやつが、僕が便利だと思う特典です。

この一番上のAmazonプライム・ビデオでは、月500円のAmazon送料・お急ぎ便・日時指定便無料のおまけとしてついてくるとは思えないほどの、おびただしい量のコンテンツが見れるようになります。

映画に関しては後述のNetflixやU-NEXTなどといったサービスよりも配信されている作品が少ないです。でも、月に500円のAmazonの送料関係が無料になるサービスのおまけにしては、見れるコンテンツ数がえげつない。

また、Amazonプライム・ビデオが強いのは、海外ドラマ。『ゲーム・オブ・スローンズ』や『ウエストワールド』、『バンド・オブ・ブラザース』などといった名作ドラマが見放題になります。月500円で。U-NEXTやNetflixなどといった単体で強い動画配信サービスよりは作品数が劣りますが、おまけにしては見れるコンテンツ数がえげつない。そんなサービスです。

U-NEXTとAmazonプライムの違い

このU-NEXTとAmazonプライムは結構似ています。両方とも、サブスクリプション、すなわち「見放題の動画配信サービス」だけではないサービスで、どちらかに入れば映画やドラマが見放題になるだけではなく、電子書籍が読めたりするし、他の特典もついてきたりします。

Amazonプライム・ビデオが見れるAmazonプライムの場合は、

プライムミュージックやプライムリーディングで、結構な量の音楽や本が楽しめたりする

というような特典があって、

U-NEXTの場合は、

プライムリーディングと似ていて雑誌などを課金なしで読める

という特典がついてきます。

両方とも、「見放題の動画配信サービス」だけではないということを覚えておいてください。ただ、今回比較のメインにするのは、課金なしで「見放題」で見れる動画配信サービスとしての特徴なので、そこんとこ理解しておいてください。

料金プランと無料体験期間の比較

U-NEXT の料金プランについて

U-NEXTは一律1990円プラス税。他の大手動画配信サービスに比べて、かなり高い。メジャーな動画配信サービスの料金で一番高いとされるNetflix(プレミアム)と同じ。4台使えて4K画質で見れるプランと同じだ。

ここまで高い動画配信サービスは僕の知る限りない。加えてそこまで評判がよくないとは、絶望的に使えないサービスなのではないかと思っていた。

だがこのU-NEXT、毎月無料でいろいろなことに使えるポイントを1200円分もらえる。

この1200ポイントで、見放題ではないコンテンツのレンタルに使えたり、映画の券を買えたりする。そのため、実質800円くらいだ。だから僕はかなりコスパが高いと思っている。1200ポイントで映画を見れば、普通に有効活用できるから。月に1本映画を見れば有効活用できる。

月10本くらい劇場で見るような僕だけじゃなくても使い勝手がいいはずだ。あと、ドルビーシネマやIMAX(レーザー)などといった通常の劇場の上位互換シアターで映画を見るのもおすすめ。

全国にあるドルビーシネマの比較&感想・最近できた名古屋京都以外全部行きました。

IMAXレーザーGT(エキスポシティ) 感想

800円というと、Netflixのスタンダード会員と同じくらい。それでも少々割高っちゃ割高だが、先程挙げたような作品が見放題で見れるのなら値段相応、むしろコスパがいいと感じる。

ただ、新作映画のレンタルはバカ高いのでちゅうしなければならない。新作は500円くらいとられたりします。なのでおすすめしていない。新作レンタルとかにポイントを使ってしまうと、500円を溝に捨てるような気持ちになったりする。なのでおすすめしていない。

Amazonプライムの料金プランについて

対してAmazonプライムは年間4900円、月会員でも500円で済むので、U-NEXTよりかなり安上がりだ。受けれる恩恵からして、破格というほかない。

Amazonプライムの価格には4種類ある。

年間プラン
通常会員…4900円
学生会員…2450円
月額プラン
通常会員…500円
学生会員…250円

というような感じ。

通常会員

アマゾンプライムには、年間プランと月額プランがある。

年間プランの場合、税込み4900円。月額プランは500円だ

年間プランの場合、月額408円ということになるので、月額プランよりもお得だ。だけど、年間プランの場合は、年契約なのでやめたいと思ったときにやめられないというデメリットもある。

アマゾンプライム通常会員

学生の場合

学生だった場合、プライムスチューデントというプランになって、通常の会員よりも安くなる。4年間入ることができて、6ヶ月無料体験ができる。月額250円、年額2450円。通常会員の半額だ。

映画やドラマ見放題、音楽も聞けるし本も読めるといった、プライム会員のメリットを半額で体験できる上、本10%ポイント還元などといった、通常のプライム会員にはないサービスもある。

6ヶ月無料なので学生の方は気軽に体験してみてほしい。

プライムスチューデント

通常会員の場合1ヶ月しかできない無料体験がプライムスチューデントなら6ヶ月できる。なので、学生会員のほうが圧倒的にお得だ。

U-NEXT・Amazonプライムの無料体験期間

U-NEXTもAmazonプライムも、お試しは約1ヶ月。

だが、Amazonプライム学生会員の場合は、6ヶ月お試しできる。

U-NEXTの場合は、お試し期間は31日間。ポイントが600ポイントもらえるような感じ。600円分、レンタルとか、映画館でのチケットとかに使える。なので無料で600円もらえるような感じになる。

U-NEXTの支払いは月初め

ただ、U-NEXTの場合は、31日間のお試し期間がすぎるまでに解約の手続きとかができない。やめる直前じゃないと解約できないのだ。

U-NEXTは

12月1日〜12月31日→1ヶ月分
1月1日〜1月31日→1ヶ月分
2月1日〜2月28(29)日→1ヶ月分

の1ヶ月スパンで、月初めに使用料を支払うようなサービスなので、一度U-NEXTに登録したことある人(初月無料トライアルじゃないという意味)が12月1日から2月28日まで契約すれば、3ヶ月分の料金がかかる。

だが、2月15日に解約しても料金は同じ。そのため、28日みたいな月末に解約したほうがいい。そして、12月1日に契約しても、12月10日に契約しても、12月31日に契約したとしても、12月分の料金がかかってきます。

つまり、12月31日契約の場合、
12月31日→1ヶ月分(12月分の料金)
1月1日〜1月31日→1ヶ月分(1月分の料金)
2月1日〜2月○日→1ヶ月分(2月分の料金)

ということになります。なので明らかに月末に入会するのは損。1日使っただけでお金を支払う羽目になります。

でも、初めて入会する人は無料トライアルがある。そのため、月末に入会しても大丈夫。損はしない。

だけど運が悪いと、このような事態にもなりかねない。

仮に、12月30日に無料トライアルを体験するとするじゃないですか。このときは31日間無料になるので1月30日まで無料で使うことができます。ですが、もし解約し忘れた!と思って1月31日に解約すると、1月分の料金が発生します。

で、もし2月1日に解約し忘れた!と思ってすぐ解約するとするじゃないですか。そうすると2月分の料金が発生します。

こういうことです。

12月30日〜1月30日→無料トライアル期間中
1月31日→1ヶ月分(1月分の料金)
2月1日〜2月○日→1ヶ月分(2月分の料金)

つまり1月31日に突入した時点で1990円発生し、1日過ぎるとまた1990円とられてしまいます。

なのでU-NEXTを契約する際は注意が必要です。12月30日みたいな月末に入会した場合は、絶対に31日無料トライアルのときにやめる必要がある。もし気に入ったとしても入会し続けるのは損。1月29日か30日頃に忘れず解約して、2月1日に再入会する必要がある。なので、月末に入会した人は注意しなければならない。

そんな人はU-NEXTを忘れず確実に解約できる方法を使うのがおすすめ。その方法については以前まとめた。

【忘れず確実に解約】U-NEXTを無料トライアル中に確実に解約して0円で体験する手順・初めて使う人がよく引っかかる落とし穴まとめ

手順は

1手順を知る/解約寸前までページをすすめる
2〇〇日まで無料体験できます!の日付をリマインダーorカレンダーに書き込む
3その前日or当日くらいに解約する

簡単に言うとこんな感じです。

詳しくは上の記事を見てみてください。

Amazonプライムは契約終了日までは会員

Amazonプライムは無料期間で解約するにしても、契約終了日までは会員でいることができるっぽい。僕は大学時代からずっと入り続けているんで今回初めて調べて知ったんですが。NetflixとかSpotifyみたいなサービスと同じく、解約手続きをしたら契約期間まで見れるサービスっぽいです。というか、解約したら即見れなくなるU-NEXTみたいなサービスのほうが逆に珍しいんですがね。

見れるコンテンツの充実度

見れるコンテンツ量に関してはU-NEXTが圧勝。ただ、Amazonプライム・ビデオは、最近できたPrime Videoチャンネルを組み合わせることによって、U-NEXTレベルのコンテンツ量を誇る動画配信サービスに進化させることができます。

U-NEXTの場合

U-NEXTは

ベルリン・アレクサンダー広場(ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)
立ち去った女(ラヴ・ディアス)
クーリンチェ少年殺人事件(エドワード・ヤン)
ビッグ・シティ&チャルラータ(サタジット・レイ)
家族の肖像(ルキノ・ヴィスコンティ)
レニー・ブルース(ボブ・フォッシー)
モハメド・アリ THE GREATEST 1964-74(ウィリアム・クライン)

日活ロマンポルノもろもろ

なども見放題で見れる。現時点でNetflixでも『クーリンチェ少年殺人事件』は見れるけど。一本借りようとしたら500円とかかかってもおかしくないこういった作品が2000円払えば見放題になる。

まあこういった映画は、それなりに映画が詳しい人じゃないと知らないと思う。こういった作品を知らない人でもわかりやすいように、スピルバーグの作品の見れる量でも例えてみます。

Amazonプライム・ビデオの場合は、現時点(2020年3月)で、スピルバーグ監督作品は、

シンドラーのリスト
ジュラシック・パーク
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
宇宙戦争
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
A.I.
マイノリティ・リポート

が見放題です。まあこれだけでもすごいと思います。1日14円くらい払えばこういったコンテンツが見放題になるってことなんで。

でも、U-NEXTだと、

プライベート・ライアン
ジュラシック・パーク
JAWS
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
ターミナル
E.T.
シンドラーのリスト
宇宙戦争
マイノリティ・リポート
フック
1941
アミスタッド
ミュンヘン
未知との遭遇
太陽の帝国
続・激突!/カージャック
リンカーン
A.I.
カラーパープル

見放題です。「レンタルが多くて全然見れない!」とよく言われているサービスですが、この作品群はレンタルのものを含んでません。現時点でポイント消化せずに、見放題で見れる作品です。多いですよね?

これだけ見放題で見れて、見放題で見れないとかいう文句を言われ続けているのは、もはやかわいそうになってくる。名作映画がいろいろ見放題で見れて、レア物も見れる。値段以上の価値がある動画配信サービスだ。ただ新作が見放題な感をものすごく醸し出している。なのでなんだかなあという感じもします。

Amazonプライム・ビデオの場合

さっき出てきましたね。スピルバーグの作品だと

シンドラーのリスト
ジュラシック・パーク
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク
宇宙戦争
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
A.I.
マイノリティ・リポート

みたいな作品が見放題です。U-NEXTに比べれば少ない。

でもこれ、月に500円のAmazon送料関係無料サービスのおまけにしては、ものすごく見れると思いませんか?

あと、Amazonプライム・ビデオが強いのは、海外ドラマ。『ゲーム・オブ・スローンズ』や『ウエストワールド』、『バンド・オブ・ブラザース』などといった名作ドラマが見放題になる。月500円で。

U-NEXTやNetflixなどといった単体で強い動画配信サービスよりは作品数が劣りますが、Amazonの送料関係が無料になるサービスのおまけにしては見れるコンテンツ数がえげつない。

U-NEXTに入会したら200本くらい見たい映画が常時見つかるけど、Amazonプライム・ビデオなら80本くらい見つかるみたいなそんな感じです。80本もあるんだったらU-NEXT入らなくていいじゃん!って思う人もいると思います(笑)

+Prime VideoチャンネルでU-NEXT並のコンテンツ量に

もし、Amazonプライム・ビデオの映画の数が少ない!と感じるのであれば、Prime Videoチャンネルに入会すればいい。プライム会員にPrime Videoチャンネル というものを組み合わせることで、見れる映画の量がかなりリッチになる。U-NEXT並にコンテンツがリッチになるのだ。

Prime Videoチャンネルは、Amazonプライム・ビデオに入った人が入れるチャンネル。課金することによって、いろいろなチャンネルのコンテンツが見ることができ、プライムビデオよりもコンテンツ量がリッチになる。

例えば、メジャーなPrime VideoチャンネルにNHKオンデマンドがある。

プライムビデオ(月500円or年4980円)に、月990円追加することによって、NHKのコンテンツが見放題になる。

例えば、

・スカーレット
・あまちゃん
・いだてん
・龍馬伝
・映像の世紀
・100分de名著

などといった大河とか朝ドラ、ドキュメンタリーが見放題になったりする。録画し忘れた場合だけでなく、昔の朝ドラが見たいと思ったときに使えばレンタルDVDを借りるよりも高画質で、お得に見ることができる。

NHKオンデマンドはU-NEXTでも課金(ポイント消費)で見れますが、Amazonプライム・ビデオはこういった課金チャンネルが非常に多い。映画系だとこんな感じ。まだあると思う。

・スターチャンネルEX
・シネフィルWOWOW
・JUNK FILM by TOEI
・シネマコレクション by KADOKAWA
・+松竹
・日本映画net

課金することでこのようなチャンネルに入ることができる。太文字が映画に強そうなチャンネルですね。プライムビデオにこういったチャンネルを組み合わせることによって、見れる映画の量が桁違いになります。スターチャンネルとかシネフィルWOWOWみたいなCSチャンネルがやってるチャンネルなんでね。

こういうチャンネルを組み合わせれば、1000円程度でいろいろな映画を見まくることができます。

今まで出てきた3つの方法で見れるコンテンツの違いを簡単に解説すると

U-NEXT
Amazonプライム・ビデオ

の比較だけだったのに、

Amazonプライム・ビデオ+チャンネル登録

と、もう一つでてきたので、違いを整理・簡単に解説します。

U-NEXTで見れるコンテンツの量は旧作映画に関してはカバー率が最強で、角川映画から松竹、シネフィルWOWOWとかが持っていそうな映画も見放題になります。

Amazonプライム・ビデオで見れるコンテンツの量は、U-NEXTよりもかなり少なくなり、角川映画から松竹、シネフィルWOWOWとかが持っていそうな映画が見れない、もしくはほんのちょっとしか見れないというような感じになります。それでも、月500円にしてはめちゃくちゃ見れるからコスパいいよね。って感じです。

で、Amazonプライム・ビデオ+チャンネル登録はどんなものなのかというと、先程のAmazonプライム・ビデオに数百円程度課金することによって、

・松竹プラス
・シネマコレクション by KADOKAWA
・シネフィルWOWOWプラス

などといった、角川映画や松竹、シネフィルWOWOWの動画が見放題になるチャンネルに各自入るというような感じになる。

なので、「シネフィルWOWOWのコンテンツ見たいけど松竹の作品は今月見そうにないな......。」というときは、Amazonプライム・ビデオ×シネフィルWOWOWのチャンネル登録(500+390円)のほうが、U-NEXTよりも安上がりになります。

また、チャンネル登録のほうがU-NEXTよりも(シネフィルWOWOWが持っているコンテンツなどに関しては)見放題で見れるコンテンツの数が多い。そのため、U-NEXTでは見放題にならないような作品も見れることがあります。

つまり、U-NEXTだと、圧倒的なカバー率は誇るものの、いろいろな作品が見れる分若干高い

というような感じになりますが、

Amazonプライム・ビデオ+チャンネル登録だと、好きなチャンネルに入ればいいので、取捨選択できて料金も安く抑えることができる上、U-NEXTでは見れないコンテンツが見放題になったりもします。

例えばシネフィルWOWOWプラスに入れば、アンジェイ・ワイダの初期三部作が見れたりしますが、U-NEXTでは見れません。その代わりにU-NEXTでは、(多分シネフィルWOWOW持ちとかではないですが)他の動画配信サービスで見放題作品としてなかなか配信されていない遺作の『残像』が見れたりするというような感じです。

オリジナルコンテンツ量を比較する

U-NEXTのオリジナルコンテンツ量は少ない。なくはないものの、Netflixなどといった動画配信サービスとは違い、あまりない。

対して、Amazonプライム・ビデオはオリジナルコンテンツが結構充実している。例えば2019年配信されたオリジナルドラマの『The Boys』はものすごく評判がいい。Netflixほどリッチではないものの、コンテンツ数は少なくない。

また、Amazonプライム・ビデオには、先述のPrime Videoチャンネルでしか見れない作品というものもある。例えばスターチャンネルEXに入会しないと見れない『チェルノブイリ』や『ウォッチメン』(配信終了している場合あり)。ディスクが発売されているものの、配信では今の所スターチャンネルEXに入らないと見れない。Amazonプライム・ビデオやPrime Videoチャンネルでしか見れないという作品数は多い。

総合的コンテンツ量

ただ、U-NEXTの場合は見れる映画やドラマ、アニメなどが他の動画配信サービスよりも多い。映画好きの僕としては、ここまで良質な映画を大量に配信している動画配信サービスは知らない。マジで凄い。

もう今は配信終了したんですが昔は『ベルリン・アレクサンダー広場』とかも配信されていました。昔から見たかったけどレンタルとかで見れないから2万円するブルーレイボックス買おうかと思っていたような作品です。見逃したけど。U-NEXTではこういった作品も見放題で見れることがある。ものすごくコスパがいい。

加えてU-NEXTではああいう系の動画、すなわちその他の動画が見放題。露骨に書くとグーグル様に怒られるのあまり詳しくは書きませんが察してください。ヒントはDMM見放題ライトです。

そういう意味でも、U-NEXTのコンテンツ量は豊富です。

H-NEXTに入るよりU-NEXTに入ったほうがいいわけ

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それぞれのメリット

値段や無料期間、コンテンツ数についてまとめたので、それぞれのメリットを書いていきます。

U-NEXTのメリット

端的に言って、

・映画のコンテンツ量が神

・動画コンテンツ以外の特典も充実

・ポイント有効活用すれば実質800円

なんか、TSUTAYAのDVD借り放題みたいなレベルのコンテンツ量の映画を見ることができる。

加えてTSUTAYAで借りれないようなレアな作品もいろいろ見ることができるし、雑誌も読める特典があったりするし、サービスデーのときに映画を丸々一本見れるようなポイントもついてくる。そしてああいう系の動画が見放題。暇なとき見てしまうよ......。(笑)

これで実質800円なので、めちゃくちゃコスパはいい。

Amazonプライム・ビデオのメリット

続いてはAmazonプライム・ビデオのメリットについてまとめてみます。

Amazonプライム・ビデオの強みは、

・おまけにしては特典がえげつない(安い)

・レンタルが安い

・みんな入ってる

というような感じ。2つ目に関してはこの記事で解説していないので詳しく解説しようと思います。

月500円で受けれるAmazon送料関係無料サービスのおまけにしてはえげつない量のコンテンツが見れる。月500円で見れるとは思えないようなコンテンツが、おまけとしてついてきます。

で、Netflixと同じくAmazonプライム・ビデオはみんな入っている。映画に詳しい人に「Amazonプライム・ビデオで見れる映画でおすすめなんかない?」と聞いたら大体答えてくれると思います。それくらい浸透しているサービスなので、共通の話題にしやすい。

新作映画を安くレンタルするならAmazonプライム・ビデオ一択

先程挙げたレンタルが安いというメリットについて詳しく書いていきます。

Amazonプライム・ビデオもU-NEXTも、見放題の作品とは別に、レンタル商品を扱っていて、数百円払えば見放題の作品じゃなくても見ることができる。

この動画配信レンタル、Amazonプライム・ビデオだと他のサービスよりも安上がりになる場合が多いのだ。

Amazonプライム・ビデオでは、週末に100円で新作映画が借りれるセールをやっている。

このセールを確認しておくと、近くのTSUTAYAでは新作扱いになっているような作品でも、100円で借りれたりする。この前は『アラジン』が100円で借りれました。

TSUTAYAに行く手間なく、100円で新作映画が見れるので、Amazonプライム・ビデオに入ったらチェックしておくのがおすすめだ。U-NEXTはもちろん、TSUTAYAよりもどう考えても安い値段で新作を見ることができます。金土日に確認してみましょう。

また、AmazonはU-NEXTやdTVに比べてレンタル料金が安く、人気作でも199円で借りることができる場合が多い。

199円と考えると、近くのTSUTAYAとかゲオのほうが安い......。と思ってしまうかもしれませんが、行く手間がかかりません。ボタンを押せばすぐに見れるようになります。

なので、機会費用を考えるとお得です。100円のレンタルDVDを借りるために出かける用の服に着替えてショップに行ってDVDを選んで帰る手間に1時間かかるとすると、Amazonの場合は199円の代わりに時間は0。ポチるだけでいい。カートに入れて精算するだけでいい。

なので、トータルで考えるとどう考えてもお得です。

Amazonプライム・ビデオでレンタルしだすと、U-NEXTで500円で新作借りるのがバカらしくなってきますよ。Amazonプライム・ビデオの週末100円レンタルで借りるのが、僕の知る限り最も新作映画のレンタル代を安く抑えることができる方法です。

それぞれのデメリット

U-NEXTのデメリット

続いてU-NEXTのデメリットについて。

・高い

・ポイントとコインがややこしい

高いっていうのは、まあ、クレジットカードの上限がギリギリな人に関しては毎月2000円減るのは痛いよねってだけです。2000円払えば1200円分映画館とかで使えるので実質800円。800円で『ベルリン・アレクサンダー広場』みたいな作品も見放題になるっていうのはめちゃくちゃコスパがいいです。※(追記)さっきも書いたとおりもう見れなくなったけど......。

ポイントとコインについては以前書いた記事を参考にしてください。めちゃくちゃめんどくさいんでざっくり書くのも嫌だ笑

U-NEXTポイントとUコインの違いを解説

毎月もらえるものがU-NEXTポイントですが、期限がiPhoneのアプリを見ただけではわかりません。なので、SafariやChromeなどといったブラウザでいちいち確認しなければなりません。

Amazonプライム・ビデオのデメリット

考えてみたけど、そんなないですよ。強いて言うなら、

・併用したとき、見なくなる

ですかね。強いていうと。僕は動画配信サービスに複数契約することが多い。加えて、Amazonプライムはお急ぎ便無料などといったサービスのおまけ感が強いサービスなので、解約することが少ない。そのため、Netflixなどといった動画配信サービスと併用することが多かった。

結果、Netflixばかり見てしまってAmazonプライム・ビデオは全く見なくなるということになりがちです。

今はU-NEXTにも入っているのでNetflixとディズニーデラックス、そしてAmazonプライム・ビデオの4種類に入っていることになります。ぶっちゃけAmazonプライムやめてもいいんじゃね?と思ったりもするんですが、お急ぎ便無料は便利なのでやめずにいるみたいな感じです。

Amazonプライム・ビデオのチャンネル登場でU-NEXTが劣勢に?

ただ、そんなおまけ感の強いAmazonプライム・ビデオ、最近「Amazonプライム・ビデオだけ入ればいいじゃん!」ってなるような進化をした。先程も書いたPrime Videoチャンネルの登場だ。

プライム会員にPrime Videoチャンネル というものを組み合わせることで、U-NEXTと同じくらいの映画が見れるようになる。つまり、U-NEXTに入会しなくても、コンテンツ数がリッチになるということだ。

僕は先程も書いたとおり、Amazonプライム・ビデオを解約したことがなく、U-NEXTのコンテンツが気になったときも、Amazonプライムに入り続けた。

U-NEXTとAmazonプライム・ビデオを併用すると、

月、1990円(U-NEXT)+500円(Amazonプライム)の2490円

かかった。(月会員の場合)

だが、Amazonプライム・ビデオ+Prime Video チャンネルで完結させると、

500円(Amazonプライム)+チャンネル代で済む。

チャンネル代は何を選ぶかによるものの、少なくとも、U-NEXTとAmazonプライム・ビデオを併用したときも安くなります。

なので、こちらのほうが明らかに経済的。ちょっとマイナーな名作映画がみたいとなったときも、これからはAmazonプライム・ビデオ&チャンネル登録で十分な気がします。

U-NEXTとAmazonプライムを一言でいうと......。

こんな感じでU-NEXTとAmazonプライムを比較してみた。

この2つのサービスを一言で言い表すと、U-NEXTはおうちTSUTAYA。

で、Amazonプライムは公共サービスかな?月500円さえ支払えばどんな田舎に住んでいても充実した生活が送れる手助けをしてくれる。そんなサービスだ。

U-NEXTは旧作が借り放題のTSUTAYAに似ている。新作は課金しないと見れないしゲオとかに比べると新作料金高いけど旧作の品揃えはなかなかいい。

対してAmazonプライムは公共サービス感が強い。

例えば図書館という公共施設がありますが、あれはどんなに貧しい人でも学習・読書ができるように税金で本を購入し運営をしているような、貧困の格差是正の側面も持っている施設です。

Amazonプライムに入れば、月500円を支払うだけで、近くにコンビニがない人でもお急ぎ便が無料で使えて、音楽もある程度聞けて、本もある程度読める。そして、Netflixほどではないものの、おびただしい量のコンテンツが見れるようになります。Amazonプライムは都会と地方の文化格差の是正の側面もあるような、そんなサービスな感じがします。

いろいろと違いはありますが、先程書いたように、両者メリット・デメリットあります。

それぞれが独自の特徴を持っていて、どちらのサービスも便利です。なので一度体験してみて判断するのがおすすめです。

どのVODサービスも初めは無料で体験することができるし、無料体験期間中に解約すればお金は 1 円もかからない。U-NEXTはちょっと気をつけなければいけないけど、やめようと思えばすぐにやめることができる。

どちらの有料サービスに加入しようか迷われている方は、ぜひ両方とも無料体験してみることをおすすめです。

僕は実際、どちらもこれから入る予定で、コンテンツが飽和しないように毎月気分によってどちらか一つを選ぶような感じにしている。どちらも、おすすめです。

※本ページの情報は2020年7月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

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